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ISO14001

清らかな水、肥沃な大地、生い茂る森、澄んだ空気、これら自然の恵みは限られた資源です。
私たちの暮らしは、産業の発展により利便性が高くなった一方、乱開発・環境汚染・資源枯渇といった問題が極めて深刻な状況に陥っております。今後、私たちが自然と調和して生きていくためには、限りある資源を無駄なく有効に活用し、環境負荷が少ないサスティナブル・ディベロップメント(持続可能な発展)による社会形成が求められております。
青木環境事業は設立以来一貫して、「環境保全への貢献」をテーマとして事業に取り組み、環境コンプライアンスを実践しながら、環境負荷の低減に向けた活動を行って参りました。この活動をよりシスティマティックな形に昇華させるべく、2002年にISO14001を採用致しました。

<環境方針>
当社は地球環境の保全が人類共通の最重要課題であることを認識し、積極的に環境保全活動に取り組む。

基本方針
  1. 環境保全に関する法律、規制、協定などを遵守し、環境マネジメントシステムの継続的改善を図る。
  2. 当社の活動がかかわる環境影響を的確に踏まえ、「排水」、「粉塵」、「臭気」、「ばい煙」等による環境汚染の予防を推進する。
  3. 廃棄物受入量の増加とリサイクル製品の品質の向上に取り組む。
  4. この環境方針を達成するため、全社員への環境方針の理解と環境情報の周知徹底を行い、環境保全に関する意識の向上を図る。
  5. この方針は社外にも開示する。
2002年 7月 1日
青木環境事業株式会社
専務取締役 青木 幹夫


2006年度環境目標

2007年度環境目標


弊社の環境への取り組みにつきまして、ご不明な点、更に詳しい内容に興味がおありでしたら、当社、品質環境管理責任者 川ア までお気楽にお問い合わせください。

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